人気のダイソーカードゲームまとめ。あの有名人気店とのコラボ商品も!

なかなか終わらない自粛生活。家ですることも尽きてしまい、お子さんのお家時間の過ごし方にも悩んでしまいますね。そんな中ダイソーでは様々なカードゲームが登場し、注目を浴びています。あの有名人気店とのコラボ商品もあるんですよ!家族で楽しめるものも多く、思春期を迎えたお子さんとのコミュニケーションをとる良いきっかけにもなるでしょう。今回は、ダイソーで販売されているカードゲームをまとめてみました。

1.トランプ

お家時間に欠かせないトランプ。トランプは1つあるだけで何種類もの様々なゲームが楽しめます。ルールが簡単なものもあるので、小さなお子さんからおじいちゃんおばあちゃんまで家族総出で楽しめるのが魅力ですね。そんなトランプですが、ダイソーにはマジシャンが使用するような本格的なトランプから大きさだけで盛り上がりそうなジャンボトランプ、リカちゃんやトミカ、プラレール、ディズニーと小さなお子さんが喜びそうな絵柄のトランプもありますよ♡ ただのトランプ遊びでは終わらない変わり種トランプもあります。

トークテーマ入り 透明トランプ

カード1枚1枚に「最近はまっていること」「左隣の人に何か一言インタビュー」「今まで隠してきたこと」などのトークテーマが書かれています。引いたカードのトークテーマに沿ってトークを繰り広げましょう。こちらは200円商品になります。

パーティーゲームトランプ

別名「罰ゲームトランプ」。こちらはカード1枚1枚に様々な罰ゲームの内容が書かれています。ソフトとハードの2種類があり、それぞれ書いてある内容が違います。推奨年齢がソフトタイプは15歳以上、ハードタイプが18歳以上と書かれていますが、内容を分かりやすく説明してあげればソフトタイプなら小学生でも楽しめるかなと思います。

<罰ゲーム例>
ソフト・・・高速まばたき50回
      隣の人に肩もみをしてあげる
      空気椅子20秒
      ブサイクな顔で写真撮影
      失恋した話
ハード・・・身長、体重を発表
      腹筋を20回する
      鼻息で物を飛ばす
      隣の人をお姫様抱っこする
      キス顔をする
      

2.かるた

こちらも世代問わず楽しめるかるた。ダイソーには、遊びながら勉強ができる知育かるたもたくさんあります。「楽しく学べる」は子どもにとって大切なこと。小さい子には難しいかなと思うような四字熟語やことわざ、歴史系のものもありますが、小さいうちから触れているだけで、いざ勉強しようと思った時にきっと役立つと思いますよ♡

<かるた種類>
・いろは    ・日本史    ・国旗
・あいうえお  ・歴史人物   ・ことわざ
・動物     ・都道府県   ・おやじギャグ
・人物     ・四字熟語   

3.知育カード

対象年齢は3歳とありますが、3歳以下のお子さんにも活用できる知育カード。文字を覚える前でも物の名前を覚える段階でも十分活躍してくれると思いますよ。

あいうえおカード

かなが1文字ずつ書いてあるカードを裏返すと、その文字から始まるもののイラストが書いてあります。かなには書き順までついているのが嬉しいですね。

かずカード

数字が記されたカードを裏返すと数字の分だけ同じイラストが並んでいます。一つひとつお子さんと数えた後にくるっと裏返して「〇だね」と数字を確認してみて下さいね。他にも「どっちが多い?」という数比べの勉強もできるでしょう。

ABCカード

少しでも早い段階から英語に触れることが推奨されている現代。100均のカードで英語に触れてみませんか?大文字・小文字の両方が記されているところも嬉しいですね。

4.ものしりカード

ものの名前を知る上で役立つ「ものしりカード」。このものしりカードには、名前と写真だけでなく、英語での言い方や特徴までも記されています。生き物のカードにはどこに住んでいて何を食べるのかも書かれていますよ。いろいろなものに興味を持つきっかけにもなってくれるかもしれませんね。

<種類>
きょうりゅう・どうぶつ・うみのいきもの・のりもの

5.えあわせカード

2枚で1つのイラストになるえあわせカード。パズルの入り口ともなるえあわせは、観察力や思考力を高めるのにも効果的です。さらにイラストだけでなく、名前が英語表記にもなっているので、英語に触れるのにもいいですね。他にもたべものやどうぶつ、のりものもありますよ。

また日本を飛び出し、世界各国の国旗を合わせる「国旗あわせカード」もあります。

こちらは小さなお子さんから小学生まで使えると思います。自分たちが住んでいる日本だけでなく他にもいろいろな国があることを知るきっかけともなり、国の名前を覚えることや他国に興味を持つことにも役立ってくれるはず。

6.シルエットカード

シルエットが書かれたカードとイラストのカードの2種類があります。シルエットを見て何の動物か当てたり、シルエットのカードと正解が書かれたカードを探したりといろんな使い方ができそうですね。

7.クッキングカード

クッキングカードは、食材や料理が描かれたカードが入っています。料理に使う食材はどれか考えてカードを集めてみたり、その食材で何が作れるかを考えたりして遊びます。ヒントはバックカラー。食への興味と感心も高まるでしょう。

8.イロピッタン

神経衰弱をもっと簡単にしたカードゲームです。カードを裏返して同じマークのカードを揃えながら、手元に〇・△・□・☆の4つを先に揃えた人の勝ち!トランプでする神経衰弱よりもカード数も少なければ、揃えるマークも4種類と少ないので、小さなお子さんも飽きることなく楽しめますよ。

【プレイ人数】 2人
【対象年齢】  4歳~
【プレイ時間】 5~10分

9.はたらくアニマル メモリーゲーム

こちらも神経衰弱。カードには数字もマークもなく、同じイラスト同士を揃えるゲームです。字が読めない小さなお子さんでも楽しむことができますよ。ただまぎらわし絵が多いので注意!「揃った!」と喜んでもよーく見るとちょっと違う・・・なんてことも出てくるでしょう。イラストをよーく見て判断して下さいね。

【プレイ人数】 不明
【対象年齢】  不明
【プレイ人数】 不明

10.あいうえおレース

めくったカードに書いてある数字または色に注目し、自分の持っているカードの文字から始まる言葉を連想します。思いついたらすぐにカードを出しながらその言葉を言います。誰よりも早く思いつき、カードを出しましょう。一番早く手持ちカードがなくなった人が勝ち。語彙力・ひらめきがカギとなる新感覚のスピードゲームです。

【プレイ人数】 2~5人
【対象年齢】  不明
【プレイ時間】 不明

11.てんしとあくまのくまくまリバーシ

オセロ感覚で楽しめるゲームです。一般的なオセロに比べ、盤面がないので上下左右自由に置くことができます。ただし「ノーマルカード」の他に「シールドカード」というものが存在し、シールドカードを出すことでカードを出す位置を制限することができます。盤面がない分、どんどん広がっていくので勝敗が付くのに時間を要します。短時間で終わらせたい場合は、最初にカードの枚数を減らしておくといいでしょう。

【プレイ人数】 2人
【対象年齢】  不明
【プレイ時間】 不明

12.怪盗ルパニャンの予告状

ポーカーのように順に山札からカードを引いて自分の名画を揃えるゲーム。泥棒や怪盗カードを駆使して相手の邪魔をしながら、自分のカードを揃えていきます。山札のカードがなくなった時に全5枚の名画カードがより多く揃っている人の勝ち。自分のカードも揃えながら、他人の名画カードが揃っていく様子にも目を向けて阻止しなければいけないのでなかなか頭を使うゲームです。

【プレイ人数】 2~4人(推奨)
【対象年齢】  不明
【プレイ時間】 不明

13.うんちあつめポーカー

配られたカードを交換しながら3周のうちに手札でコンビネーションを作ります。3周終わったらみんなで手札を見せ合い、一番強いコンビネーションを作った人の勝ち。「トイレカード」というとっておきのスペシャルカードも♡対象年齢は記載されていませんが、色を揃えたり、順番を揃えたりすればいいのでさほど難しくありません。お子さんの興味を引く可愛いイラストも魅力です。

【プレイ人数】 2~5人
【対象年齢】  不明
【時間】    不明

14.ぼくちく!!

4種類の動物のコマとそれぞれの動物が描かれたカードが入っています。コマを中央に並べ、カードを配ってそれぞれの山札とします。一斉に自分の山札から一枚めくり、そこに描かれている動物と同じコマをいち早く取ります。最終的にコマ取った回数が多い人の勝ちです。6歳からと書かれていますが、早いもの勝ちの単純なルールなので小さなお子さんも楽しめるかなと思います。

【プレイ人数】 2~6人
【対象年齢】  6歳~
【時間】    5分

15.変顔マッチ

盛り上がること間違いなしの変顔マッチ。カードに描かれたイラストの顔真似をして、どのカードの顔真似をしたのかを当てる単純なゲームです。2人でプレイする時と3人以上でプレイする時と多少ルールが異なりますが、どちらも簡単!対象年齢は6歳からとありますが、園児さんでも十分に楽しめるゲームですよ♡

【プレイ人数】 2人~
【対象年齢】  6歳~
【プレイ時間】 5~20分

16.ぺあってにゃー

カードには母音と子音が書かれています。リーダーになった人がカードの束を2つに分け、そこに書かれている母音と子音を組み合わせた頭文字と皆に考えて欲しいテーマを決めます。リーダー以外の人はテーマに沿って頭文字から始まる言葉を考え、みんなで一斉に発表します。自分と同じ言葉を言った人がもう一人いればペア成立でポイントGETです。皆が考えそうなワードを言えばOKかといえばそうでもなく、同じ言葉を言った人がいなかったり、3人以上いればペアは不成立。簡単だけどちょっと難しいゲームです。

【プレイ人数】 4~10人
【対象年齢】  6歳~
【時間】    10~15分

17.おおかみ少年だあれ? 人狼カードビギナーズ

人気の人狼ゲームですが、子どもには少し難しいですよね。でもこちらは人狼ゲームの中でも初心者向け・子ども向けに作られているので、小学生でも十分楽しめます。お題に対して皆で思い思いの答えを言っていくのですが、自分が引いたカードによってバレない様に嘘をつかなければいけなかったり、本当のことを嘘っぽく伝えなければいけなかったり・・・。周りの人をよーく観察して下さいね。

【プレイ人数】 3~10人
【対象年齢】  6歳~
【プレイ時間】 15分

18.回転ずしポーカー

回転ずしの大手チェーン、スシローとのコラボ商品です。回転台状のお皿にお寿司を並べ、順に食べていくゲームです。選べるお寿司は自分の前のお皿か左のお寿司のどちらか。お寿司を選んでは補充し・・・を繰り返し、全員が5皿分ずつカードを取ったら終了です。さぁここからが本番。取ったカードの点数を計算していきます。カードの右下に書かれている点数と上部に書かれているネタの種類に注目して下さい。同じ種類のネタが多ければ多いほど点数が上がります。

また、同じ点数のお皿が3枚以上あればそれもボーナス点がもらえます。さらに点数の上に王冠マークがついているとそれもボーナス点がもらえます。一番点数の高い人が勝ちなので、ゲームを始める前にしっかりとルールを確認しておき、狙ってネタを選んでいくことが重要になってきます。

【プレイ人数】 2~6人
【対象年齢】  6歳~
【プレイ時間】 5分

19.アロハバーガー

クアアイナというハワイアンバーガーのお店とのコラボ商品です。神経衰弱のような感覚で指定されたカードを集めてハンバーガーを完成させていくゲーム。具材カードを1枚ずつ取り出して重ね、バンズ面を裏にして山札を作ります。残りのカードはバンズ面を上にして重ならないように並べます。親は具材カード(3~4種類)を選んで今回の注文を決めます。それを元に順にカードをめくり、親の注文したバーガーを完成させていくゲームです。めくったカードが親の注文と異なっていたら失敗。ピッタリなら成功なので、めくったカードをもらい、今度は自分が親になって注文内容を決めていきます。順に繰り返す中で、バーガーを計3つ完成させた人の勝ち。少し複雑なルールのように感じますが、やってみると意外と単純なルールなので簡単に楽しめますよ。

【プレイ人数】 2~4人
【対象年齢】  6歳~
【プレイ時間】 15分

20.百人一首

少し前に映画でも話題になった「百人一首」。子どもよりもパパやママ、おじいちゃんおばあちゃんの方が馴染み深いかもしれません。800年以上前、藤原定家によって集め作られた100人の短歌集。主にうたかるたとして用いられます。100均ながらきちんと100首揃っていて550円で購入できます。読み札を聞いてそれに合った絵柄の札を取る一般的な「いろはかるた」とは違い、百人一首は読み札の句を聞いて下の句だけが書かれた札を取る方式なので、勝つためには暗記しておく必要があります。かるたとして遊ぶには少し難しいかもしれません。

ただ百人一首ではかるた以外にもいろいろな遊び方ができるので、「坊主めくり」などの簡単な遊びを通して小さなお子さんにも触れてもらいたいなと思います。古くから伝わる伝統的な遊びなので、この先も下の世代へと受け継いでいってもらいたいですね。

【プレイ人数】 2人~
【対象年齢】  6歳~

21.クローバーブーケ

それぞれ0~9の数字が書かれたカードを相手から見えないように持ちます。お互いにカードを引き合い、引いたカードと自分の手持ちのカードを組み合わせて同時に見せ合います。この時に2枚の札の合計が大きい方が勝ちとなり、計4枚のカードをもらうことができます。これを繰り返していきますが、4のカードが出た時には合計が少ない方が勝ちという特別ルールもあります。引き分けの回も出てくるでしょう。最終的に勝った回数の多い方が勝ちとなります。

ルールはとても簡単なので、足し算さえできれば小さなお子さんでも楽しめるでしょう。対象年齢は8歳からとなっていますが、今相手の手札にはどんなカードが残っているのか、引かれたカードの数字は何だったのかを把握し、相手の最高合計点を予想しながらゲームを進めるのがカギとなる頭脳戦のゲームだからでしょう。4を出すタイミングにも気を付けたいですね。

【プレイ人数】 2人
【対象年齢】  8歳~
【プレイ時間】 5~10分

22.トウキョウのハト エサババトル

将棋感覚で楽しめるゲームです。自分のカラーを決めてそのコマを持ちます。最初にお互いのボスのハトを向き合う形で並べます。これを元にコマを置いたり、移動させたり、戻したりしてゲームを繰り広げていくのですが、手持ちのコマを場に置く時は、相手のボスの隣には置けません。(移動させるのであればOK)またそれぞれのハトが移動できる場所は、各コマの端に書かれている印の方向のみです。うまくハトを動かしながら相手のボスを囲みましょう。

このゲームには盤はありませんが、ハトが置ける広さは4×4までです。初めから決まっているわけではなく、その時々に置かれているカードのバランスによってこの4×4が変則的に動いていきます。子ども向けの将棋に似たルールではありますが、それを念頭に置いてゲームを進めていかなければならないので対象年齢が高く設定されているのかと思います。

【プレイ人数】 2人
【対象年齢】  8歳~
【時間】    5~10分

23.オーダーピザーラ

あのピザーラとのコラボ商品。カードを取り合いながらホールピザを完成させ、点数を競うゲームです。カードにはピザーラのピザが印刷されています。カードの裏を見ると白と黒の2種類があるので、白いものはピザを上に、黒いものは黒い面を上にして並べます。オーダーカードから2枚を選び、残りはしまっておきます。めくり役を決め、めくり役の人が黒いカードをめくったら、そこに書いてあるアルファベットと同じピザカードを素早く取っていきます。8枚ずつ集めたら、集めたカードでピザを組み立てていきます。同じ種類のピザは、並べておきましょう。オーダーカードをどちらか選び、そこに書かれているピザの点数を元に計算していきます。ピザの種類が揃っているとボーナス点が加算されるので、カードを取る時には自分の集めたいピザを狙って取っていくことがカギになりますよ。

【プレイ人数】 2~6人
【対象年齢】  8歳~
【プレイ時間】 10~20分

24.エリートイケメンマッチョ

ゲームを通して悩みが解決しちゃうかもしれないおしゃべりゲームです。深刻な悩みでも回答者はキャラクターになりきって回答しなければいけないので、相談した人も思わず笑っちゃうはず・・・。楽しく悩み相談ができますよ。「エリート」「イケメン」「マッチョ」カードをそれぞれ1枚ずつ持ちます。ジャンケンをして親(相談者)を決めます。親は困っていることや助けて欲しいことを打ち明けます。

周りの人は親の悩みに対する回答を考え、さらにそれをどのキャラクターになりきって答えるかを決めます。一斉に選んだキャラクターカードを出し、その中で一番少ないキャラクターを出した人が回答をすることができます。(最も少ないキャラクターを出した人が1人だった場合は、2番目に少ないキャラクターを出した人が回答する)回答者は出したキャラクターになり切って回答し、親はそれぞれの回答を聞いて一番良いと思った回答をした人に得点チップを渡します。最終的にこの得点チップの合計が多い人が勝ちです。恥を捨て、思いっきり役になりきって楽しんで下さいね。

【プレイ人数】 5~10人
【対象年齢】  9歳~
【プレイ時間】 15~30分

25.花札

正確な時期は分かりませんが、かるたが禁止された時の抜け道として考案された花札は、江戸時代にはすでに存在したと言われています。実はかるた同様に花札も禁止された時期があり、明治時代にそれが解禁されたことで大流行したものの「かるた税」で大打撃を受けて再び衰退したりと歴史ある遊びなのです。花札はかるたの一種ですが、花札にもいくつかの遊びがあります。

パパママ世代も花札という商品を知っているだけで遊んだこともなければ、遊び方も知らないという人も多いのではないでしょうか?文字や数字が書いてあるわけではなく、お花や鳥が絵描かれているだけのカードで遊ぶのは少し難しいイメージがあるかもしれません。こちらも時代を越えて受け継がれてきたゲームなので、一度挑戦してみるといいですね。110円で購入できますし、先ほども述べたように歴史あるゲームです。歴史を調べたり遊び方を調べたり、夏休みの研究として取り入れてもおもしろいかもしれません。

【プレイ人数】 2人~
【対象年齢】  10歳~

26.革命大富豪

いろいろな遊び中でも人気の大富豪。その大富豪に合わせて作られたトランプです。大富豪のゲーム内容に合わせてイラストが書かれているだけなので、他のトランプゲームにも使用できますよ。お洒落で大人っぽいデザインのイラストカードなので、いつもよりゲームが盛り上がるかもしれませんね。また大富豪には様々な追加ルールが存在します。追加ルールは地域によっても違ったりするので、一度調べてみると遊びに変化がつけられるかもしれませんよ。

【プレイ人数】 2人~
【対象年齢】  不明

27.人狼カード

テレビやSNSでも人気の人狼ゲーム。ルールが少し難しいので、子供よりも大人向けのゲームです。そんな人狼ゲームが100均でも購入できるようになりました。しかも絵柄は大人向けのカッコよくてシュールなデザインです。そのデザインからも人狼ゲームのスリル感が醸し出されているので盛り上がること間違いなし!そしてなんとダイソーにはこの人狼ゲームの拡張パックまで登場しました。

今までの役職に加え、新たな役職が7役追加。それも「サイコキラー」や「コスプレイヤー」、「メンタリスト」などちょっと変わり種の役職ばかり。今までの人狼ゲームがさらに盛り上がりそうですね。

【プレイ人数】 4人~
【対象年齢】  12歳~
【プレイ時間】 10~50分

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1つ110円で買えるなら手も伸ばしやすく、いろいろなものに挑戦してみたくなりますね。種類も豊富なので、お家時間の強い味方になってくれますよ♡

    azusa
    記事を書いた人 :

    保育士。
    3人の子の育児、仕事と主婦業の両立に奮闘しながら
    合間をぬって気の向くままにハンドメイドを楽しんでいます。
    小さな子を持つママの目線で、知りたいこと気になることを
    記事にしていきたいと思います。

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