【青森県】お金のかからない遊び場も♡子どもとお出かけ・おすすめレジャースポット

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本州最北端の青森県はぐるりと海に囲まれて、津軽海峡や十和田湖、世界遺産・白神山地などの雄大な自然が溢れています。子どもとお出かけするのにピッタリのお金のかからない遊び場や大自然を生かした遊び場も多く、遊びだけでなく景色まで楽しめるスポットも数多くあります。大自然をより身近に感じられる工夫が凝らされた遊び場も見逃せません♪今回は子どもとお出かけ・おすすめレジャースポットの青森県版をご紹介します。

1.津軽地方

新青森県総合運動公園(青森市)

スポーツの全国大会や国際大会が行われる本格的なスポーツ施設を有する新青森県総合運動公園には、子どもたちが無料で遊べる遊具広場があります。大きな複合遊具と小さなお子さま向けの複合遊具を始め、単体の遊具や健康遊具などたくさんの遊具が景色の良い広々とした空間の中に点在しています。そして、ぴょんぴょん飛び跳ねて遊べる真っ白なふわふわドームは子どもたちに大人気♪大人が利用できる10種類の健康遊具では、垂直飛びの記録にチャレンジしたり吊り輪にぶら下がったり、様々な運動ができます。忙しくて体を動かす時間がなかなか取れないパパママも、新青森県総合運動公園でお子さまと一緒に気持ち良い汗をかきましょう♪

<施設情報>
【住所】青森市宮田字高瀬22-2
【営業時間】ふわふわドーム9:00~17:00
【休業日】11月~4月中旬(4月下旬~10月末まで営業)
【利用料金】遊具広場は無料
【URL】http://www.sport-aoimori.jp/new_athletic_park.html

つがる地球村(つがる市)

つがる地球村は宿泊施設や温泉があり、様々なスポーツや遊具で思いきり遊べるレジャースポットです。「家族みんなが楽しめる!」「体を動かして遊ぶのに最適」といった声が寄せられています。つがる地球村で体験できるスポーツはどれも本格的。バスケットボールやテニスはコートを借りて競技を楽しむことができます。経験したことがある方もそうでない方も、コート上での本格的なスポーツにチャレンジして汗をかくととても気持ちが良いですよ。ボールやラケットの貸し出しもあるので、道具の用意がなくても安心です。また、全18ホールのパターゴルフ場もあります。

そして、チャイルドウッズと名付けられた複合遊具は高さ8m50cmもあるビッグサイズ!数ヶ所についているスライダーの中でも、角度が90度のジャイアントスライダーはチャイルドウッズの目玉となっています。滑ろうとすると大人でもドキドキしてしまうほどの高さと角度がありますが、そのスリルと爽快感は一度味わうと何度も滑りたくなる面白さ♪たっぷり遊んだ後は売店でグルメを楽しんだり芝生でのんびりしたり、変わり種自転車をレンタルして景色を見ながらサイクリングするのもオススメです。

<施設情報>
【住所】がる市森田町床舞藤山244
【営業時間】施設によって異なるので
【休業日】詳しくはHPをご確認ください。
【利用料金 】
◎チャイルドウッズ/無料
◎パターゴルフ/18ホール1人1回400円
パター・ボールセット200円
◎バスケットコート/ハーフコート30分500円、ボール100円
◎テニスコート/1面1時間500円、ラケット・ボールセット200円
◎変わり種自転車/園内3周各種400円
【URL】http://chikyuumura.co.jp/

大高山総合公園(西津軽郡鰺ヶ沢町)

お花見やピクニックにピッタリの大高山総合公園は、球体が目を引くカラフルな遊具が楽しめる公園です。ブランコやシーソーといった公園の定番遊具を始め、ターザンロープやゴーカートなども体験できます。カプセルのような球体があるタワー遊具はスロープで様々な遊具に繋がっていて、滑り台や大きな円形ネットなど楽しい仕掛けがいっぱい♪他の公園ではあまり見かけない変わった遊具もあります。登ったり飛んだりくぐったり、体をめいっぱい動かして楽しみましょう!

春には公園全体にたくさんの桜が咲き、山の緑やすぐそばにある海の青など季節の美しさを堪能できます。休憩所や芝生広場もあるので、家族でお花見しながらお弁当を食べるのにも最適です。

<施設情報>
【住所】西津軽郡鰺ヶ沢町大字舞戸町字西松島304-2
【営業時間】
令和5年度4/15~10/31の8:00~19:00(遊具広場は16:00まで)
【休業日】令和5年11/1~冬季休業
【利用料金】
遊具広場は無料
※ゴーカートなどの利用には別途料金が必要
【URL】https://www.town.ajigasawa.lg.jp/kurashi/shisetsu/otakayama_park/index.html

富士見湖パーク(北津軽郡鶴田町)

県内最大の貯水湖である津軽富士見湖の湖畔には、富士見湖パークという公園があります。12.4ヘクタールという広大な敷地にはローラー滑り台などの遊具があるわんぱく広場や遊歩道、アジサイの花壇などが様々なエリアが用意されています。わんぱく広場にあるローラー滑り台は、360度ループしている日本初の滑り台。頂上からは津軽富士見湖が望め、ぐるりと回りながら滑り降りる楽しさが味わえます。このローラー滑り台の他にも、「鶴の砦」と呼ばれる大きな複合遊具や「六角くん」「三角くん」という遊具もあります。鶴の砦にはフリーフォール型の滑り台がついているので、勇気のある方はチャレンジしてみては?

そしてこの公園の見どころは、日本で一番長い木製の橋「鶴の舞橋」です。津軽富士見湖にかかる鶴の舞橋は全長300mの三連太鼓橋で、この橋を渡ると長生きできると言われているそうです。公園の中には鶴の舞橋が綺麗に写る撮影スポットがあるので、津軽富士見湖や岩木山と共に美しい景色を収めてくださいね。

<施設情報>
【住所】北津軽郡鶴田町廻堰大沢81-150
【営業時間】遊具は常時開放
【休業日】花火大会当日は遊具の利用はできません
【利用料金】無料
【URL】http://www.town.tsuruta.lg.jp/kankou/kankou-kankou/fujimikopark.html

青森県営浅虫水族館(青森市)

ホタテの養殖で知られる青森県の陸奥湾のすぐそばにある浅虫水族館。日本海・太平洋・津軽海峡と海の豊かな資源が豊富にあり、その魅力を伝えてくれる地域に根差した水族館です。まず出迎えてくれるのは、可愛いウミガメたち。青森県内で保護されたアカウミガメとアオウミガメが優雅に泳いでいる姿が見られます。次の見どころは、長さ15mのトンネル水槽「むつ湾の海」。ここではホタテやホヤの養殖が再現され、陸奥湾に住む海の生き物たちを観察することができます。続いて、青森の海が再現されたコーナーやクラゲコーナー、色鮮やかな魚たちが住むサンゴ礁コーナーがあります。

他にも青森県の希少な淡水魚を展示したエリアや、世界遺産・白神山地に生息している貴重な魚たちが見られる幻想的なエリアもあります。水量700トンもの巨大な室内プールでは、ダイナミックなイルカショーが観覧できます。津軽三味線の音色に合わせてパフォーマンスするイルカたちの姿は必見です♪「遊ぶ・楽しむ・学べる水族館」を目指す浅虫水族館は子どもたちに人気の体験も充実。特に磯の生き物を実際に触って観察できるタッチコーナーは、ヒトデやカニ、ホタテガイやマボヤも手に取って間近で見られます。浅虫水族館を1周するころには、青森県の海の生き物たちへの興味関心がグッと深まるはずです。館内には授乳室も完備されているので、小さなお子さま連れでも安心して出かけられますよ。

<施設情報>
【住所】青森市浅虫馬場山1-25
【営業時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休業日】年中無休
【利用料金】
一般・高校生1,030円
小中学生510円
幼児無料
【URL】https://asamushi-aqua.com/

2.下北地方

むつ科学技術館(むつ市)

むつ科学技術館は、日本初の原子動力実験船「むつ」について学べる博物館です。「むつ」のプロペラやタービン(エンジン)の実物や原子力にまつわる展示を見ることができます。「むつ」や原子力に関する展示の中でも、世界初となった貴重な展示が原子炉室です。「むつ」の船体から切り離された原子炉室を日本最大の大型海上クレーンによってむつ科学技術館に運び込まれました。原子炉室以外にも、操舵室や制御室など貴重な展示が立ち並んでいます。当時の航海日誌が読めるタッチパネルも設置されています。

また、自然の不思議な世界コーナーでは、サンフランシスコにある「エクスプロラトリアム」という体験型ミュージアムから33点の展示を見ることができます。実際に触ったり動かしたりして、磁石や空気など自然の面白さについて楽しみながら知識を深められます。そして2階の展示コーナーにも、フライトシミュレーターや釣りゲームなど親子で楽しめる体験型の展示が充実しています。ゆっくり絵本が読めるコーナーもありますよ。季節に応じた体験イベントや映画の上映もあるので、むつ科学技術館に親子で訪れて科学や自然について学びましょう。

<施設情報>
【住所】むつ市大字関根字北関根693番地
【営業時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【休業日】
毎週月・木曜日(祝日の場合は翌平日)
年末年始(12/28~1/5)
【利用料金】
大人300円
高校生200円
小中学生100円
【URL】http://www.jmsfmml.or.jp/msm.htm

北洋館(むつ市)

北洋館は海軍や自衛隊にまつわる貴重な展示が見られる資料館です。海上自衛隊大湊地方隊の敷地にあり、明治35年の帝国海軍大湊水雷団開庁から現在に至るまでの約1,000点の史料が見られます。当時の様子を撮影した写真や絵、軍服など日本の「北方の海上防衛」をテーマとした史料は、私たちに歴史の重みを教えてくれます。また、これらの史料が展示してある建物そのものも、大正5年に立てられた大変貴重な建物です。当時としては珍しい洋風の建物で、むつ市にある釜臥山から採石した安山岩が使用されています。このような貴重な史料や建物が無料で見学できるので、むつ市を訪れたら立ち寄ってみてください。

<施設情報>
【住所】青森県むつ市大湊町4-1
【営業時間】9:00~16:00
【休業日】
毎週月・火・水曜日、年末年始
※訓練等で臨時休館の場合あり
【利用料金】無料
【URL】https://www.mod.go.jp/msdf/oominato/info/kengaku/hokuyo.html

本州最北端の地 大間崎(下北郡大間町)

青森県の大間崎といえば大間のマグロですよね。大間崎には、1994年に大間の漁師さんによって一本釣りされた440kgのマグロがモチーフになったモニュメントが建っています。この大間崎と北海道函館市の汐首岬までの距離はわずか17.5kmで、視界の良い日には津軽海峡の向こうに北海道の大地を大間崎から見ることができます。このモニュメントの近くには、大間町やマグロ漁に関する展示も見られる観光案内所の大間崎レストハウスや本州最北端のお土産屋さんである浜乃屋もあり、休憩や買い物もできますよ。

<施設情報>
【住所】下北郡大間町大間大間平17-1
【営業時間】特になし
【休業日】  
【利用料金】
【URL】https://oma-wide.net/menu/omazaki/

尻屋崎灯台(下北郡東通村)

尻屋崎灯台は、高さ30mの日本一高いレンガ造りの灯台です。のぼれる灯台(内部が一般公開されている灯台)は日本に16基あり、尻屋崎灯台は平成30年に16基目ののぼれる灯台となりました。令和4年には重要文化財にも指定されています。128段のらせん階段を登ると太平洋や津軽海峡の絶景が眼下に広がり、暖流と寒流が交わり、尻屋崎灯台だからこそ見られる自然の雄大さを実感できるでしょう。

夕暮れ時には津軽海峡に沈みゆく夕日を眺めることもできます。灯台の内部ではレンガの二重構造やフレネルレンズという灯台の光も見られます。「日本の灯台50選」「土木学会選奨土木遺産」「近代化産業遺産」「恋する灯台」にも認定された白亜の灯台に登って、地球のエネルギーを感じてみましょう。

<施設情報>
【住所】下北郡東通村大字尻屋字尻屋崎1-1
【営業時間】
4月下旬~4/30 9:00~15:00
5/1~11月上旬 9:00~16:00
入場は参観終了時刻の15分前まで
【休業日】冬季
【利用料金】参観寄付金大人(中学生以上)300円、小学生以下無料
【URL】https://www.tokokai.org/tourlight/tourlight16/

3.南部地方

八戸公園 こどもの国(八戸市)

八戸公園は、無料で利用できる37ヘクタールの大きな公園です。敷地内には植物園ゾーンや芝生広場ゾーンなど気持ち良く利用できる様々なエリアがあり、中でもアトラクションで遊べる遊園地ゾーンは子どもたちに大人気♪遊園地ゾーンには、メリーゴーランドやサイクルモノレールといったのんびり楽しめるものからスリル満点のジェットコースターまで様々な種類のアトラクションが揃っています。可愛いイルカの乗り物に乗ってレールの上を進むドルフィンパラダイスや豆汽車、ファミリースインガーなど家族みんなが楽しめる乗り物がいっぱい!

サル山やどうぶつふれあい広場、交通安全ふれあい広場など、遊園地ゾーン以外にも見どころが満載です。入園料が無料で、乗りたいものだけ利用できるので、「大きな遊園地はまだ早いけど、アトラクションは楽しんでみたい」というお子さまに最適な公園です。

<施設情報>
【住所】八戸市大字十日市字天摩33-2
【営業時間】
4/1~11月上旬の9:00~16:45
(乗り物券販売は16:00まで700)
【休業日】
毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)
12/29~1/3、冬季休業
【利用料金】
入園無料
乗り物の利用には別途料金が必要
【URL】https://www.city.hachinohe.aomori.jp/soshikikarasagasu/koenryokuchika/koen/18209.html

青森県立三沢航空科学館(三沢市)

青森県立三沢航空科学館のテーマは「大空」と「飛翔」。子どもたちが楽しみながら航空の歴史や科学の面白さに触れ、挑戦する心・感動する心を育めるよう作られました。1931年に三沢市淋代海岸から世界初の太平洋無着陸横断飛行に成功したミス・ビードル号や、日本初の民間飛行士で青森県出身の白戸榮之助氏が乗った白戸式旭号など、青森県にゆかりのある航空機が多数展示されています。歴史ある航空機以外にも、未来を想像して夢が広がる空飛ぶ車の展示もあります。

航空機以外には、ロケットや衛星など宇宙にまつわる展示が並ぶ宇宙ゾーンと、航空に関する科学技術を体験しながら学べる科学ゾーンがあります。科学ゾーンにはフライトシミュレーターや反射神経・ジャンプ力・聴覚などをテストできるパイロット入門など、子どもたちが夢中になれる展示が数多くあります。屋外の広場にも実機が展示されていて、子どもたちが楽しめる遊具もあるので、中でも外でも思いきり満喫できますよ♪

<施設情報>
【住所】三沢市大字三沢字北山158
【営業時間】9:00~17:00(入場は16:30まで)
【休業日】
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
12/30~1/1
【利用料金】
一般510円
高校生300円
中学生以下無料
【URL】https://kokukagaku.jp/

三沢キッズセンターそらいえ(三沢市)

就学前のお子さまが無料で遊べる遊戯室があるそらいえ。完全屋内型の遊び場なので、天候を心配することなくいつでも遊ぶことができます。施設の中央にそびえ立つのは、可愛い動物がモチーフになったカラフルで大きな複合遊具。階段や滑り台などお子さまが挑戦したくなる仕掛けがいっぱいの遊具です。その周りには、ボルダリングや小さなお子さま向けのトンネルなどがあり、ハイハイやよちよち歩きのお子さまも楽しめます♡室内には授乳室、お子さま用お手洗い、お子さま用手洗い場、ミルク用のお湯、ベビーベッドなど申し分ない設備があります。雨の日や暑さ・寒さが厳しい日でも、三沢キッズセンターそらいえならお子さまが思いっきり遊ぶことができますよ。

<施設情報>
【住所】三沢市幸町1丁目7-7
【営業時間】8:30~1日4回の60分入れ替え制
【休業日】
毎週火曜日
年末年始(12/29~1/3)
【利用料金】無料
【URL】https://www.city.misawa.lg.jp/sp/index.cfm/21,42168,140,649,html

八戸市水産科学館マリエント(八戸市)

八戸市の海沿いにある水産科学館マリエントは、海の魅力を存分に伝えてくれる観光施設です。スタッフの方の手作りの掲示が多く、タッチ水槽やウミネコの生態が学べるコーナーなどがあります。アオウミガメやヒラメが見られる大水槽、エゾイソアイナメやマフグなど八戸前沖に住む魚たちのいる水槽、カラフルな熱帯魚が見られる水槽、八戸名産のイカの中に入れる空間などがあり、青森県や八戸の海について楽しみながら学べます。

そして、マリエントでは楽しい体験コーナーも用意されています。VR(バーチャルリアリティー)で有人潜水調査船しんかい6500から見える深海の様子を体験したり、地球深部探査船「ちきゅう」にまつわるクイズに挑戦したり、展示されている水槽にいる魚たちへの餌やり体験ができます。大水槽にマリンレンジャーと呼ばれるダイバーが潜って、魚たちへの餌付けが見られる体験も。八戸近海に住む魚たちとダイバーさんが織り成すショーを、家族みんなで楽しみましょう♪

<施設情報>
【住所】八戸市大字鮫町字下松苗場14-33
【営業時間】
9月~6月9:00~17:00
7月~8月9:00~18:00
【休業日】
年中無休
※臨時休館日があるのでHPをご確認ください
【利用料金】
一般300円
高校生200円
小中学生100円
シニア150円
【URL】http://www.marient.org/

八食センター(八戸市)

食べる・楽しむ・遊ぶの三拍子が揃った八食センターは、約60店舗が軒を連ねる大きな市場です。収穫されたばかりの新鮮な魚介類や乾物、りんごやさくらんぼなどの青果、青森県を代表するお菓子など何でも揃います。そしてこの市場のポイントは、お子さまが利用できる室内遊具広場があるところ♪忍者がテーマの大きな複合遊具のあるくりやランドや、滑り台・ネット遊具・サンドバッグなどで遊べる無料の遊び場、お子さまが大好きなゲームが揃うキッズランドがあり、市場の中で思いきり遊ぶことができます。

前項で紹介したマリエントが協力した、八戸近海に住む生き物たちの展示スペースもありますよ。たくさん遊んでお腹が空いたら、各店舗で用意されているお子さま向けのキッズメニューはいかが?お寿司や天ぷら、ラーメンなど、新鮮で美味しいメニューが揃っているので、八食センターで遊びもグルメも満喫しましょう!

<施設情報>
【住所】八戸市河原木字神才22-2
【営業時間】施設や時期によって営業時間が異なるので
【休業日】詳しくはHPをご確認ください
【利用料金】
くりやランド利用料金
1歳~小学2年生45分500円
【URL】https://www.849net.com/

本州最北端の、日本海・津軽海峡・太平洋と海に囲まれた青森県ならではのレジャースポットがいっぱいありますね。ダイナミックで豊かな自然に触れながら、遊びも学びもとことん楽しみましょう♪

最終更新日 2024年1月16日

    ぷぅ
    記事を書いた人 :

    小学校と幼稚園に通う甘えん坊兄弟の育児に奮闘中の30代主婦です。
    家族全員自然が大好きで、役に立つ楽しいお出かけ情報や子育てのあれこれについて
    リアルな声をお届けしていきたいと思います!

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